KEISHO JOURNAL

PTAについて

この記事は2016.01.10に公開された内容です。掲載情報・リンク先は当時のものです。

子どもが小学生に入ると、PTAという団体と
何らかの関わりをすることになります。

こちらの地域の学校では、全員参加として
部員に登録します。

わたしの場合は、子どもが小学生一年生に
なったとき、広報部員として所属しました。

小学生2年生のとき、広報部長となり、
その後、役員(監査)となっています。

自分で商売しているといのもあるのでしょうが、
やはり、参加率がよいのは、時間に都合の
効く方が多いように思います。

今年、もう一人の子どもが、小学生一年生に
なります。

ここらで、一旦、休まないと、やばいなぁとも
思っていますが、子ども、地域のためという
大義名分があり、他のビジネス系団体と比べても
居心地は悪くないです。

何にしても、仕事がうまくいっていることが
参加できる前提ともいえるので、いろいろ都合
つけながら、両立していかないとですね。

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