KEISHO JOURNAL

鍼灸へ通う

この記事は2016.01.15に公開された内容です。掲載情報・リンク先は当時のものです。

2か月に1回ぐらいは、鍼灸へ通うようにしている。
体はなんともなくても、知らない部分で血液の流れが
滞っていることがあるからだ。

整体と鍼灸は大きく違う。
鍼灸師は国家資格で、誰でもなれるものではない。
整体師は技術があればなることができる。

なので、当たり外れがあるときがありそうだ。
技術の統一がなかなか難しいのではないかな。

話しを戻すと、鍼灸は、針を使って、筋肉の
コリをほぐしたり、血流の流れ、気の流れを
よくするのだそうだ。

わたしが通っているのは、目の不自由な鍼灸師。
https://aroma-shinkyu.com/

目が不自由な変わりに、その方の気の流れを
感じることができるそうだ。

じっさい、治療を受けると気分はよくなる。
また、針で治療をいただくが、痛いと
感じたことはない。
むしろ、全く無痛で、本当に、針を刺しているのかと
疑うぐらいだ。

人は、生きているだけで、さまざまなものから
影響を受ける。

その影響を取り除く作業も時には必要だと
思うので、鍼灸でも整体でもヨガでもいいので、
自分にあう浄化方法を見つけると良いと思う。

← ブログ一覧へ戻る

LET’S MAKE IT HAPPEN.

次の一歩を、
一緒につくりませんか。

アイデアの段階から、お気軽にご相談ください。

無料相談(別タブ)資料ダウンロード